
海外旅行に行きたいけど、入国審査が不安すぎる…英語ができないとダメかな?
結論、入国審査は英語ができなくても通れます.
私も、当時中学英語すら怪しい状態でも通過できました。
ただ、事前に他のサイトやYouTubeで学んでも、、
回答例が文法ありきで、実践で言葉が出てこない。
という経験をしたのも事実です…。
ということで本記事では、
- 入国審査での回答例(単語Ver)
- 聞き取れなかったときに役立つアイテム
などを、英語ができない人の目線にあわせて紹介していきます。
数日後に海外旅行を控えている方も、本記事を読めば安心して入国審査に挑めますよ。
本記事では、
- 留学経験も3カ国
- 最長留学経験1年以上
- 過去何十カ国も海外経験がある
方の監修のもと執筆しています。
情報の正確性に関しても安心してご覧ください。
【過去の自分】
・インドア / 海外旅行経験ゼロ
・中1英語すら話せない
・オンライン英会話6社受講(挫折)
【現在】
・初海外ひとり旅でスイスへ
・今では海外を飛び回っています
・AI英会話アプリ10個利用


入国審査は英語ができなくても問題ない理由


まず最初に、入国審査は英語ができなくても問題がない理由を3つお伝えします。
たった3つしか聞かれない
入国審査で聞かれることは、
- 渡航目的(なんで来たの?)
- 滞在日数(何日いるの?)
- 滞在先(どこに泊まるの?)
の、たった3つしかありません。
だからこの3つだけを準備しておけば8割はOKなんです。
答え方は「Sightseeing」「5 days」「Hilton Hotel」など、単語1つで完結します(後述)。
ペラペラ話す必要はまったくないんですよね。
むしろ余計なことを長々しゃべるより、短くハッキリ答えるほうがスムーズに通れますよ。



質問の仕方は審査官によっても違うので、後の「質問と答え方↓」で詳しく解説していくね
審査官は英語できない人に慣れている
審査官は、英語ができない人の対応に慣れています。
考えてみてください。
審査官は毎日、何百人・何千人もの旅行者を対応しています。
そのうち英語が話せない人を何十人、何百人と対応しているんですよ。
つまり、「英語が話せない旅行者の対応」は審査官にとって日常業務なんですよね。
答えに詰まっても、
- ゆっくり言い直してくれる
- ジェスチャーで伝えてくれる
など、最低限配慮してくれます(じゃないと進みませんからね)
「英語ができないと怒られる」とか「入国拒否される」なんてことは、観光旅行ではまずありませんよ。



正直に言うと、審査官も人間なので「はぁ…英語できないのかい?」みたいな態度を取ってくる人もいるけど、「英語できない=大きな問題」になっていたら、世の中の空港問題だらけになるから気にしなくてOK。話せない時の対処法はこの後解説するから安心してね。
日本パスポートの信頼性が高い
日本パスポートの信頼性は、世界トップクラスです。
2026年のヘンリーパスポートランキングでは、日本はシンガポールに次いで世界第2位。
ビザなしで188の国と地域に入国できます。
これが非常にすごいことで、
- 「日本人はルールを守る」
- 「不法滞在の心配が少ない」
と世界的に信頼されているということですね。
だから審査官も日本のパスポートを見ると、基本的にはスムーズに通してくれます。
この前提での信頼が、実は大きな武器なんです。



ボクも最初の入国審査、何も聞き取れなくて「Oh, yes yes」しか言えなかったんだけど、、審査官は笑いながら通してくれたよ。赤パス最強。笑
入国審査で聞かれる質問と答え方


ここからは、入国審査で実際に聞かれる質問と、その答え方を紹介していきますね。



質問で「この単語が入ってたらこれ答えればOK!」って部分を太字にしてみたので、参考にしてね
パスポートの提示を求められたら
入国審査では、最初にパスポートの確認が行われます。
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・May I see your passport? ・Passport please. ・Passport. (パスポートを見せてください) | Here you are. (はいどうぞ。) |
聞かれたら「Here you are.」といいながら、パスポートを見せてあげてください。
キーワードは「passport」という単語。
これが聞こえたら、パスポートを見せれると覚えておけばOKです。
「Here you are」も覚えるのが面倒だったら、最悪無言でパスポートを渡してもいいですよ。



パスポートは絶対最初に求められるから、ボクは聞かれる前にパスポートを渡すことも多いよ
渡航目的を聞かれたら
だいたい次の質問で「渡航(入国)目的」を聞かれることが多いです。
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・What’s the purpose of your visit? (訪問の目的は?) ・Why are you here? (なぜ来たの?) ・Business or pleasure? (仕事?遊び?) ・Business or sightseeing? (仕事?観光?) ※質問の意味はどれもほぼ同じです。 | ①観光です →Sightseeing. ②休暇です →Vacation. ③仕事(出張)です →Business. ※当てはまるものを答えてください |
色んなパターンが合って厄介ですが…
「purpose」や「Why」という単語が聞かれたら、渡航目的を単語1語で答えれあげればOKです。
「I came here for sightseeing.」のように文章にする方もいらっしゃいますが、本記事を読んでいる方は単語のみで全く問題ないですよ。
余裕で伝わります。



ボクも未だに単語だけで答えているよ
滞在日数を聞かれたら
滞在期間も聞かれることが多いですね。
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・How long will you stay? (どのくらい滞在する?) ・How many days? (何日間?) ※質問の意味はどれもほぼ同じです。 | ①5日間 Five days ②2週間 One week. ※当てはまるものを答えてください |
| ・When are you leaving? (いつ出発するの?) | ①4月10日 April 10th. |
- 「How long」「How many」なら期間
- 「When」なら出発日
これで答えてあげればOKです。
よく聞かれるので、「何日間滞在するか」「いつ帰るのか」は頭に入れておくと良いですよ。
もし英語力が不安だったら
- 帰りの航空券を見せる
- 数字を指で表してジェスチャーする
など、視覚的な情報を活用してあげるのもおすすめです。



下手に喋って怪しまれるよりもシンプルに伝えることが大事!
滞在先を聞かれたら
滞在先も割と聞かれます。
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・Where are you going to stay? ・Where will you be staying? (どこに泊まるの?) ※質問の意味はどちらもほぼ同じです。 | ①ヒルトンホテル Hilton Hotel. ※ホテル名は宿泊するホテル名で ②友達の家 A friend’s house. ※当てはまるものを答えてください |
| ・What’s the name of your hotel? (ホテルの名前は?) | ①ヒルトンホテル Hilton Hotel. |
「stay」や「hotel」という単語が聞かれたら「滞在先(ホテルなど)」を答えてあげましょう。
基本的にホテルや宿泊先の名前を言えばOKですが、、
- Hilton Hotel in NewYork
- A friend’s house in NewYork
のように「in + 場所」まで追加してあげると追加質問される可能性が減らせます。
もし困ったら、ホテルの予約してあるスマホ画面を見せてあげるのが最強ですよ。
審査官も一発で理解してくれます。



予約画面のスクショを事前に保存しておくと、Wi-Fiがなくてもサクッと見せられるのでおすすめ。
その他聞かれやすい質問
その他、たまに聞かれる質問も紹介しておきます。
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| Do you have a return ticket? (帰りの航空券はある?) | 「Yes」(はい) +航空券のスクショを見せる |
| What do you do? What is your occupation? What do you do for work? (職業は?) | ①会社員 Office worker. ②学生 Student. ③個人事業主 Proprietor. ④主婦 Homemaker. |
| Who are you traveling with? (誰と来たの?) | ①家族 With my family ②友達 With my Friend ③パートナー・恋人 With my partner. ④ひとり Alone. |
聞かれる頻度は高くないですが、余裕のある方は覚えておくと安心です。



正直ボクの経験ではほぼ聞かれたことないから、おまけ程度で!
聞き取れなかった際の返答法


「聞き取れなかったらどうしよう…」が一番の不安だと思いますが、、
大丈夫。多分聞き取れません。
そのくらいの認識でいたほうが良いです(後でパニックにならないので)
もし聞き取れなかったら以下のように聞き返してみてください。
- 「Sorry?」(すみません、もう1回)
- 「One more please?」(もう1回お願いします)
- 「Slowly, please.」(ゆっくりお願いします)
正直、聞き返しても同じ速度で話される審査官も多いので、、
「Slowly, please.」を使うのが個人的にはおすすめです。
また、私みたいに適当に「Oh yes yes!」と回答するのは危ないので、不安なときはGoogle翻訳などに最初から頼ってあげるのも一つの手ですよ。



ちなみに「Pardon?」って学校で習っと思うけど、若干失礼に値するらしいので、余裕がある人は「Sorry?」を使いこなせるといいかも。
英語ができない人の事前準備5つ


ここからは、英語ができない人が出発前にやっておくべき事前準備を5つ紹介します。
全部スマホでできることばかりなので、出発前にサッとやっておきましょう。
ホテル予約画面をスクショする
ホテルの予約画面をスクショして、スマホに保存しておきましょう。
スクショに映っているべき情報はこの3つです。
- ホテル名
- 住所
- チェックイン日
入国審査で滞在先を聞かれたとき、この画面をサッと見せるだけで審査官は納得します。
空港に着いたばかりだとWi-Fiが繋がらないこともあるので、、
できれば「スクリーンショット」として保存しておくのがおすすめです。



これ、日本語のスクショだと審査官がわからないので、可能であれば英語Verのスクショを残しておくとGood
帰りの航空券を保存しておく
帰りの航空券(Eチケット)も、スマホに保存しておきましょう。
入国審査で
- 「帰国日は?」
- 「帰りのチケットはある?」
と、聞かれた際に使えます。
視覚的に見せられるものがあると、審査官も変に疑わないので安心です。



通信が繋がらなかったときのためにスクショで保存しておくのがおすすめ!
入国カードを機内で書いておく
入国カード(Arrival Card)は、機内で書いておきましょう。
国によっては入国審査のときに入国カードの提出が必要ですからね。
入国カードは機内でCAさんが配ってくれるので、フライト中に記入しておけば到着後に焦りませんよ。
記入する内容は基本的にこの6つ。
- 氏名(パスポートと同じローマ字)
- パスポート番号
- 国籍
- 滞在先の住所(ホテルの住所)
- 渡航目的
- 署名
すべて英語(ローマ字)で書きます。
国によって書く項目が違うので、不安な方は「出入国書類の書き方(出典:JAL)」を参考にしてみてくださいね。
また、ボールペンで記入する必要があるので、機内にボールペンを1本持ち込んでおくことを忘れずに。
滞在先の住所も、機内で分かるようスクショで保存しておくと役立ちます。
ただ最近は、オンラインで事前入力できる国(台湾・韓国など)も増えています。
渡航先の最新情報は出発前に確認しておきましょう。



オンラインがあれば申請しておくと安心!
翻訳アプリをオフラインで使えるようにする
翻訳アプリをオフラインでも使えるようにしておきましょう。
おすすめはGoogle翻訳アプリです。
Google翻訳は、事前に言語ファイルをダウンロードしておけば、Wi-Fiがなくてもオフラインで翻訳できます。
ダウンロード方法はかんたん。
- Google翻訳アプリを開く
- 右上のアイコンをタップ
- 「ダウンロードした言語」をタップ
- 「英語」と「日本語」をダウンロード


これだけです。
ちなみに、英語だけのダウンロードだと、日本語に翻訳できないので注意してください。
必ず日本語もセットでダウンロードしておきましょう。
入国審査で言葉が出てこないとき、翻訳アプリの画面を審査官に見せるだけでも伝わります。



Wi-Fiに頼らずに使えるようにしておくのが大事!
入国審査の練習をしておく(重要)
入国審査の練習(ロープレ)も大切です。
実践での安心感がまるで違います。
仮に、頭でフレーズを覚えたとしても
- 現地での緊張
- 審査官の早口
で、一気に頭が真っ白になる可能性もありますからね(私はなりました)
だから、出発前に一度でもいいので、声に出して練習しておくのがおすすめです。
ちなみに、練習にはAI英会話アプリの「スピーク
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スピークには旅行英会話のコースがあり、空港でのやり取りを実際に声に出して練習できます。


このように、通常から厳しいverまで、様々な内容で練習可能。
相手がAIなので、スキマ時間に間違いを気にせず何度でも練習できるのも個人的にお気に入りポイントです。
しかもスピークは他のAI英会話アプリに比べてロープレの精度が非常に高い。
聞き返したり、違うリアクションをしても、実践と同じような返しをしてくれます
しかも、スピークは、通常1ヶ月5,800円なんですが…
なんと2026年4月に関しては、全機能が180円で使い放題になるキャンペーンを開催しています。
私は、このキャンペーンを使って、渡航2週間前にスピークを活用しましたが、
- いろんな入国審査のパターンが把握できた
- なぜかリスニング力がアップした
- 本番で緊張しなくなった(むしろ試したくなった)
と、想像以上に効果を実感しました。
たった180円で試せるので、不安な方はぜひ練習してみてくださいね。
※途中で年間プランの契約を求められますが、1ヶ月以内に解約すればお金はかかりませんのでご安心を。詳しい登録方法は、以下「登録方法」をタップしてご覧ください↓↓
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いつ解約しても期間中はスピークが使えるので、不安な方は早めに解約しておくことをおすすめします。




入国審査の流れをシミュレーション


入国審査の全体の流れをシミュレーションしておきましょう。
飛行機を降りてから入国完了まで、全部で5ステップです。
事前に流れを知っておくだけで、当日の緊張がかなり減りますよ。



あくまで一般的な流れを紹介するけど、空港によって流れが違うこともあるから、渡航前に行き先の空港の流れを確認しておくと安心だよ
STEP 1:飛行機を降り入国審査へ向かう
飛行機を降りたら、
- 「Immigration control」
- 「Passport control」
といった看板を目印に進みます。
周りの人の流れについて行けばOKですが、、
「Transit」「Transfer」の看板についていかないように注意してください。
これは乗り継ぎの人用なので、間違えるとまったく違う場所に行ってしまいます。
STEP 2:入国審査の列に並ぶ
入国審査場に着いたら、列に並びます。
列は大きく2つに分かれています。
- 「Residents」「Citizens」→ 現地の人用
- 「Foreign Passport」「Visitors」「Non-Residents」→ 旅行者用(こっちに並ぶ)
表現は空港によって様々ですが、「Foreign」や「Non」といった単語が含まれる方に並べば問題ないです。
並んでいる間に、以下を準備しておくとスムーズです。
| 必須 | パスポート |
| 必要な場合 | 入国カード |
| あると便利 | ホテルの予約ページ(スクショ) 帰りの航空券(スクショ) Google翻訳(オフライン) |
STEP 3:審査官の質問を受ける
審査官の前に来たら、いよいよ本番です。
パスポートを提示するところからはじめましょう。
パスポート
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・May I see your passport? ・Passport please. ・Passport. (パスポートを見せてください) | Here you are. (はいどうぞ。) |
訪問目的
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・What’s the purpose of your visit? (訪問の目的は?) ・Why are you here? (なぜ来たの?) ・Business or pleasure? (仕事?遊び?) ・Business or sightseeing? (仕事?観光?) ※質問の意味はどれもほぼ同じです。 | ①観光です →Sightseeing. ②休暇です →Vacation. ③仕事(出張)です →Business. ※当てはまるものを答えてください |
滞在先
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・Where are you going to stay? ・Where will you be staying? (どこに泊まるの?) ※質問の意味はどちらもほぼ同じです。 | ①ヒルトンホテル Hilton Hotel. ※ホテル名は宿泊するホテル名で ②友達の家 A friend’s house. ※当てはまるものを答えてください |
| ・What’s the name of your hotel? (ホテルの名前は?) | ①ヒルトンホテル Hilton Hotel. |
滞在期間
| 審査官の質問 | 回答例 |
|---|---|
| ・How long will you stay? (どのくらい滞在する?) ・How many days? (何日間?) ※質問の意味はどれもほぼ同じです。 | ①5日間 Five days ②2週間 One week. ※当てはまるものを答えてください |
| ・When are you leaving? (いつ出発するの?) | ①4月10日 April 10th. |



落ち着いてはっきり答えよう。聞こえなかったら、「sorry?」「Slowly, please.」を活用してね
STEP 4:完了→荷物を受け取って税関へ
質問が終われば入国審査は完了です。
もし荷物を預けているのであれば、荷物受取所(Baggage Claim)で預けた荷物を受け取ります。
自分が乗ってきた便名が表示されているターンテーブルを探しましょう。
荷物を受け取ったら、最後に税関(Customs)を通ります。
特に申告するものがなければ「Nothing to declare」のレーンをそのまま通過するだけです。
これで入国完了!お疲れさまでした。
入国審査でよくある質問


まとめ:入国審査は怖くない


入国審査は最初の関門。
英語を使う場面ですが、、実際現地に行けば怖くありません。
聞かれることはほぼ決まっていますし、スクショや翻訳アプリの準備ができていればより安心です。
あとは経験を積めばどんどん慣れていきます。
大事なのは英語力ではなく、準備と落ち着きです。
はじめての入国審査を受ける方は、ぜひ実践が練習できる「スピーク
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私も渡航前に練習することで入国審査はもちろん、ホテルやレストラン英会話も乗り切れました(自信が付きます)
今ならスピークが1ヶ月180円で使い放題なので気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
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いつ解約しても期間中はスピークが使えるので、不安な方は早めに解約しておくことをおすすめします。




この記事をここまで読んでくださったあなたなら、もう大丈夫。
ぜひ、最初の一歩を踏み出してみてくださいね。



入国審査は最初だけ緊張するけど、1回経験したら「こんなもんか」ってなるよ。楽しい海外旅行になることを祈っています!
入国審査以外の記事はコチラ↓









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